会社概要

| 商号 | 大永ドリーム株式会社 |
| 創業 | 昭和42年6月30日 創業者 永島永一 |
| 資本金 | 50,000,000円 |
| 事業目的 | (1)児童遊具の設計・製作・販売及び保守管理 |
| (2)土木工事・鳶・土工工事・鋼構造物工事・造園工事の請負 | |
| (3)土木機械の設計・製作 | |
| (4)公園・遊園地の企画・設計・製作 | |
| (5)上記に附帯する一切の事業 | |
| 主要取引先 | (財)日本宝くじ協会・全国官公庁・他、民間業者 |
| 取引銀行 | みずほ銀行前橋支店・群馬銀行本店 |
| 工業所有権 | 特許3件・実用新案3件・意匠登録5件・商標登録11件 |
| 建設業許可 | 群馬県知事許可(般-8)第12563号 土木工事業・鳶・土工工事業・鋼構造物工事業・造園工事業 群馬県知事許可(般-11)第12563号 管工事業・機械器具工事設置業 |
| 登録認可 | 住宅都市整備公団指定工場 東京都住宅局指定工場 東京都住宅供給公社指定工場 |
| 加入団体 | (社)日本公園施設業協会 (社)日本造園コンサルタント協会 (財)日本造園修景協会 |
会社沿革
| 昭和30年 | 初代永島永一が運動施設用グランドローラーの設計製作を開始 |
| 昭和40年 | "子供に遊具を贈る事業"遊具の設計・製造開始 |
| 昭和42年 | 6月30日 大永スポーツ機器株式会社設立 資本金100万円 |
| 昭和43年 | 東京大学教育学部健康教育学大場教授の指導の下に児童運動能力開発遊具の製作に着手する 同時に創作遊具を発表、全国モデル遊園地に設置開始 |
| 昭和51年 | 現在地に本社新工場 新社屋完成 資本金400万円に増資 |
| 昭和55年 | 日本公園施設業協会の会員となる |
| 昭和56年 | 開発室、新倉庫完成 |
| 昭和58年 | 東京営業所開設 |
| 昭和59年 | 東京都住宅供給公社指定工場認可 資本金800万円に増資 |
| 昭和60年 | 東京都住宅局指定工場認可 |
| 昭和61年 | 資本金1、200万円に増資 |
| 昭和63年 | 資本金1、600万円に増資 |
| 平成元年 | 永島勝治社長就任 |
| 平成 2年 | 資本金3、200万円に増資 |
| 平成 3年 | 盛岡市に東北営業所開設 資本金5、000万円に増資 |
| 平成 4年 | CIを導入 大永ドリーム株式会社に社名を変更 |
| 平成 5年 | 関東営業所開設 |
| 平成 7年 | 滝沢村に東北営業所新築移転 |
| 平成 9年 | 事業拡大に伴い、東北営業所に倉庫を新築 |
| 平成 10年 | 水質センサー(透視度計)により群馬県から 中小企業創造法認定企業となる |
| 平成 11年 | 3Dスキャナにより群馬県から二度目の 中小企業創造法認定企業となる |
| 平成 12年 | 超高分子量PEを使用した滑り台「グリッサンド」がグッドデザインぐんまに選定される |
| 平成 12年 | 「1社1技術」に認定される |
| 平成 12年 | 本社⇔営業所を無線LANで結ぶ |
| 平成 13年 | 浜松市「フルーツパーク」を設計・施工する |
| 平成 13年 | IT推進モデル企業として表彰される |
| 平成 15年 | 永島 明 社長就任 |
| 平成 21年 | 永島 勝治 社長就任 |
